【長期プログラム!】カッコいい写真家体験!~ちくごの子どもディレクター~始まる (10)


■第6回 登校日

1月30日(土)、ちくご子どもキャンパス長期プログラム「カッコいい写真家体験!~ちくごの子どもディレクター~」の第6回目が開催されましたカメラ


今回は最終回ビックリマーク

体験の「振り返り」ですDASH!

ちくご子どもキャンパスニュース


11月にスタートした長期プログラムは、早いものでもう最終回…ビックリマーク

通常、プログラムは1泊2日なので、3ヵ月ってのは長いな~と思っていましたが、今となると「あっ」という間に過ぎ去ってしまった感じですDASH!

さみしくなります…。


この日は、これまでのプログラムの振り返り作業クリップ


約3ヵ月間の体験の中で子ども達が学んだこと…。

写真家の仕事を「知る」ことで、「夢」や「関心」を持つことができ、「発想」・「想像」をふくらませて様々な面白いシーンが撮影できたこと。

そして、より良い写真を撮るために工夫したことが「実現力」となり、写真展の準備やPR活動、そして運営に携わる中で「伝達力」や「表現力」を身に付けることができたのではないでしょうか晴れ


子ども達は、このプログラムで、たくさんの知らない人達に写真を通して、じぶんらしさを表現できたと思います合格

そして評価されることのうれしさ、楽しさを知ることができ、これからもどんどん写真を撮り続けたいと言ってくれましたビックリマーク


講師の大崎先生は、「(経験したことを)心にしまい込んで無くしてしまわないように…」と仰ってましたDASH!

また、「夢を実現する」ためには、じぶん一人じゃなく、お母さんやお父さん、友達、本当に色々な人の支えがあってこそ実現することができるのであり、「感謝の気持ちがなければできないものだ」と大切なメッセージをくださいましたDASH!


今年度の写真家体験はこれで修了となりますが、来年度以降もまた、みんなが「ちくご子どもキャンパス」で出会い、体験の中で感動し、また、感動を与えることのできるプログラムをつくっていきたいですビックリマーク


ちくご子どもキャンパスは、筑後地域が好きな(あるいは子ども好きな)大人も子どもも、おじいさんもおばあさんも、みんなでつくり、カタチにしていくものですDASH!


そこにいるあなたが主役のキャンパス本


来年度もまた、ちくご子どもキャンパスで会えることを楽しみにしています~音譜

ありがとうございましたDASH!


プログラムの様子はこちらをチェック!!
http://ameblo.jp/kids-cameraman/


■これまでの体験を振り返り中
ちくご子どもキャンパスニュース

■写真展ご来場者の感想を一部紹介(涙あり)
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■グループワーク中
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■講師の大崎先生から
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■最後に感想やお手紙を書きました
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■記念撮影~
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しげるん 2010年02月09日 16:58


夕日と昇開橋 丸かじりのカキ… 児童が撮った「筑後の宝物」 29日まで久留米市で写真展 


1月24日付け西日本新聞朝刊からの情報です。

筑後地区の風景を撮影した児童たちと、指導した大崎利三郎さん(後列中央)

 県内の小学生10人がプロカメラマンの指導を受けながら筑後地区の風景を撮影した写真展「子どもたちが撮る筑後の宝物」が、久留米市天神町の岩田屋久留米店で開かれている。29日まで、入場無料。

 県と筑後地区の16市町村でつくる筑後田園都市推進評議会が主催。公募で集まった八女市や大牟田市、大野城市などの児童が昨年11月から、久留米市の広告写真会社の大崎利三郎代表(52)の指導を受け、撮影した。

 作品は、大川市と佐賀市を結ぶ国の重要文化財「筑後川昇開橋」に夕日を絡めたり、丸かじりしたカキをアップで写したりして、筑後地区の自然の美しさや農産物の豊かさを表現している。

 大崎代表は「大人が考え付かない視点と構図で、文字通り十人十色。何時間でも飽きずに見ていられる」と評価。大野城市の大野南小4年、清水優里子さん(9)は「撮影しながら筑後川の大きさなど、自然のすごさに気付きました」と語った。

=2010/01/25付 西日本新聞朝刊=


英ちゃん@トム@夏はやっぱり花火じゃぁ~ 2010年01月25日 09:16


子ども達の素直な、そしてハッとするごたる感性に脱帽。

また、彼らの撮影技術も「若手カメラマン展」じゃなかろうかと

錯覚するくらい大人顔負けです。 クール

写真展は、29日金曜日まで岩田屋久留米店で開催中!

お買い物の折にでもお立ち寄り下さい。

キヨスィー 2010年01月24日 23:26


第5回 登校日「写真展」ビックリマーク


ちくご子どもキャンパスニュース

ついにこれまでプロのカメラマン大崎先生に指導をいただきながら、みんなで作り上げた作品をお披露目する日がやってきましたDASH!


1月23日(土)朝、ちくご子どもキャンパス長期プログラム「カッコいい写真家体験!~ちくごの子どもディレクター~」の受講生、子ども10人が久留米岩田屋さんに集合しました。


1ヶ月ぶりの再会となりましたが、受講生のみんなは元気な顔を見せてくれ、安心しました。
正午にはセレモニー(開会式)があるので、緊張からか少し表情が硬いような気がしました。


この日、まず、みんなで会場設営DASH!

ちくご子どもキャンパスニュース
パネルに、展示する作品などを貼ったり、資材の配置をやりましたDASH!
じぶんの力作を飾っていくときは、どんな気持ちだったでしょう。


それから開会式リハーサルをやって、いよいよ本番!!

子ども達に「がんばれっ」とエールを送ります。


★12:00開会式のスタートですビックリマーク
開会式では、ちくご子どもキャンパスの主催である筑後田園都市推進評議会を代表して、塩川事務局長から一言ごあいさつ。
「筑後地域の恵まれた環境を活かし、これからも皆さんと一緒に、筑後が子ども達の教育に適した地域として広くPRしていきたいです」


続いて、講師のビュー・フォト代表の大崎先生からごあいさつをいただきました。
「子ども達にはいろんな場面で驚かされた。呑み込みの速さ、小さな体からは想像できない大胆な表現、先入観のない子どもの感性、心のアンテナに素直に反応する純粋さなど大人には決して表現できない瞬間を捉えている。みんなの粘り強さがチャンスを逃さない。また、観ることは感じることである。展示されている写真は、長い時間眺めていることもできるもであるとともに、一瞬で感じとることもできる作品。ぜひ味わってください。」


企画運営を担ってくださったTERASの寺島さんからは、「このプログラムで回を重ねる度に”子ども達こそがちくごの宝物”だとますます実感するようになった」とお話がありました。


そして子ども達の登場ですDASH!
みんな緊張しながらも、自己紹介しました。

それからみんなで開会宣言ビックリマーク
■野崎くん「本日はお忙しい中、お越しいただきありがとうございます!」
■福島さん「私達は、今日まで大崎先生に、カメラを通していろいろなことを学んできました。」
■深山くん「スタジオ体験では、ピントの合わせ方や明かりのあて方を教わり、モデル体験もしました。」
■寺島さん「えーるピアでは、建物の中で人物を撮ったり、花や木など自然の撮り方を学びました。」
■永田君「家に帰ってからも、自分でたくさんの写真を撮りました。」
■牛島さん「先生に宿題を褒めれられて、とってもうれしかったです!」
■青松くん「筑後川での撮影会は寒かったけどいい写真がたくさん撮れました!」
■清水さん「石橋記念公園では、みんなでお弁当を食べたり遊んだりしたことも大切な思い出になりました。」
■重谷くん「ぼくたちは”ちくご子どもキャンパス”の体験を、これからの夢につなげていきたいです!」
■大和さん「みなさん、今日は私達の作品をゆっくりご覧ください」

ちくご子どもキャンパスニュース
最後にみんなで「ただいまより、『ちくごの子どもディレクター写真展』を開催します!!」と元気に開会宣言DASH!
会場は温かい拍手に包まれ、和やかな雰囲気で写真展がスタートしました。


この後、子ども達は、ご来場いただいた方の対応や取材に来てくださった記者の方々からのインタビューなど、大忙しでしたDASH!


この日、ご来場いただいた方からは、とてもありがたいご意見・ご感想をいただいております。

ただ単に撮影するだけではなく、子ども達がスキルアップのために一所懸命に学び、練習を重ねてきました。

それだけでなく、グループワークなどを通じて仲間とのコミュニケーションや写真展の準備から実施にかかわることで、子ども達にとって新たな力が芽生えてきたように思いますDASH!


そんな子ども達が贈る写真展。
言葉ではなく、観ることで心に響く作品が並んでいます。
きっと、たくさんのことを感じていただけるのではないかと思っています。


ちくごの子どもディレクターのみんな、お疲れ様ビックリマーク


引き続き、みなさのご来場、お待ちしておりますDASH!

■1月23日(土)~29日(金)まで
■岩田屋久留米店 本館10階


プログラムの様子はこちらをチェック!!
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■朝早くから設置しました。
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■開会式中、出番を待つ子どもディレクター
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■講師の大崎先生からのお言葉
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■写真展スタート
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■ご来場者の受付も担当しました
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しげるん 2010年01月24日 12:54


【ちくごの子どもディレクター写真展】

チラシができました!

実際に子ども達が撮影した写真を使ってデザインしています。
とても惹き付けられる写真ばかりです。

是非、会場まで足をお運びいただき、子どもの目線で表現される「ちくご」をご堪能ください!

しげるん 2009年12月28日 20:11


第4回 登校日「写真展準備」カメラ

12月19日(土)、ちくご子どもキャンパス長期プログラム「カッコいい写真家体験!~ちくごの子どもディレクター~」の第4回目が開催されました雪


これから、1月23日(土)から久留米岩田屋さんで開催する写真展に向けて準備をしますDASH!


今回は、写真展に出展する作品選びなど。

えーるピア久留米に集まり、これまで撮りだめした写真をみんなで見せ合いながら、講師の大崎先生から講評をいただきましたDASH!


プログラムの様子はこちらをチェック!!
http://ameblo.jp/kids-cameraman/


「うーん、子どもが撮ったとは思えない。実に素晴らしい…」という驚きの写真がたくさんありましたビックリマーク

同じ場所、同じ被写体でも、一人ひとり切り取り方が違うのですカメラ

その瞬間、シャッターを押そうと思ったそれぞれの感性、それが個性なのですねDASH!

大人顔負け、いや、大人には決して取れない写真。

子ども達の純粋でやわらかい感性がそこにあるのでしょうビックリマーク


その気になる写真はビックリマーク


…もちろん、写真展までのお楽しみです得意げ



 

気になる写真展は

■1月23日(土)~29日(金)まで

※23日PM12:00から開会行事があります!

■岩田屋久留米店 本館10階


現在、チラシ作成中です。

詳細は、後日みなさんにお知らせします!



 

■今回会場のえーるピアで
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■大崎先生の講評をいただきながらみんなが撮った写真をチェック
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■「くーみんテレビ」さんが取材に来られていました
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■写真展に向けての作業を確認中
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しげるん 2009年12月20日 14:16


■第3回 登校日「撮影会」カメラ


12月5日(土)、ちくご子どもキャンパス長期プログラム、「カッコいい写真家体験!~ちくごの子どもディレクター~」の第3回目が開催されましたもみじ

今回は、1月に開催の写真展に出展する作品づくりですビックリマーク
筑後川や石橋文化センターに出かけ、これまで先生に教えてもらった撮り方のコツを活かしてがんばりましたDASH!

先生からアドバイスをいただきました。
「心が動くからシャッターを押すビックリマーク
「画面構成を意識しながら撮ってほしいビックリマーク

また、「撮るための知識よりも、モノを「じっくり観る(観察する)」「視点を変えて観る」ことを覚えてほしい、作品に良い悪いはない」とおっしゃってました。

子ども達の自由な発想・視点をもって、筑後地域をしっかり観てもらいたいですDASH!

プログラムの様子はこちらをチェック!!
http://ameblo.jp/kids-cameraman/

次回第4回目は、12月19日(土)、写真展の準備ですDASH!

これまでたくさん撮影してきた写真の中から出展する作品を選んだり、広報活動にも携わっていきますビックリマーク


第3回を終え、子ども達のスキルアップだけでなく、顔つきまでしっかりしてきたように思えますキラキラ


次回もがんばっていきましょうDASH!


■百年公園
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■筑後川

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■石橋文化センター(坂本繁二郎アトリエにて)
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■石橋文化センター(水面に浮かぶ落ち葉をねらう)
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しげるん 2009年12月09日 12:45


■第2回登校日「撮影講座」

11月28日(土)、ちくご子どもキャンパス長期プログラム、「カッコいい写真家体験!~ちくごの子どもディレクター~」の第2回目が開催されました晴れ

今回は「撮影講座」カメラ

前回、スタジオ体験やカメラ講座の中で学んだ知識を、実践に移していくため、先生から撮り方のコツを伝授していただきましたDASH!


まず、みんなそれぞれ撮ってきた写真を使ってグループワーククリップ
子ども達ならではの純粋で柔軟な発想によるユニークな作品や、子どもが撮影したとは思えないハイレベルなものもあり、これにはとても驚かされました!!

その後、撮影の実践練習もみじ
屋内・屋外で、人物・モノ・風景といった、さまざまなシチュエーションに応じた撮影のポイントを教えていただきましたDASH!

プログラムの様子はこちらをチェック!!

http://ameblo.jp/kids-cameraman/


次回第3回目は、12月5日(土)、撮影会ですDASH!

写真展に向けた作品づくりとして、筑後川や地域の自然を撮影、地域らしさを発見しに行きますカメラキラキラ

では、お楽しみにDASH!

■接写(マクロ機能)の練習
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■人物撮影(色々なアングルに挑戦)
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■人物撮影(構図を考えてみる)
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■グループワーク(互いに評価)
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■ワークシート(子どもが撮影した作品)
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しげるん 2009年11月30日 13:08


プロの指導で撮影体験 久留米市で小学生 写真集発行にも挑戦 


11月25日付け西日本新聞朝刊からの情報です。

写真館のスタジオでプロの指導を受けながら写真技術を学ぶ児童

 県内の小学生がプロの指導を受けながら筑後地区の風景を撮影し、写真展開催や写真集発行に挑戦する体験学習「カッコいい写真家体験! ちくごの子どもディレクター」が久留米市内で始まった。来年1月30日まで計6回、写真スタジオなどで講習を受け、カメラを手に街に繰り出す。

 県と筑後地区の市町村でつくる筑後田園都市推進評議会が「子どものフィルターを通して筑後地区の魅力を発信したい」と企画した。

 今月14日に行われた初回は、久留米市や八女市、大野城市などの小学4-6年生8人が、久留米市櫛原町の広告写真業「ビュー・フォト」(大崎利三郎代表)のスタジオで、一眼レフを使って露出やストロボ撮影、レフ板の使い方を学んだ。大崎代表は「ストロボの当て方で被写体の奥行きや表情の写り映えが変わる」「屋外では自分の立ち位置や被写体の位置を変えて調整を」などと助言した。

 2回目は28日開催。参加費は全回通じて1万円で、2回目以降からの参加も同額(写真集代含む)。

=2009/11/25付 西日本新聞朝刊=


英ちゃん@トム@夏はやっぱり花火じゃぁ~ 2009年11月26日 14:04


11月14日(土)、ちくご子どもキャンパスの長期プログラム、「カッコいい写真家体験!~ちくごの子どもディレクター~」がスタートしましたビックリマーク


これは、11月から翌年1月までの約3ヶ月間で計6日登校するという特別プログラムですDASH!

もちろん宿題もあります(笑)

カメラを使った楽しい楽しい宿題です音譜


3ヵ月の間、プロの写真家にご指導いただき、なんと、写真展まで開催しますカメラ

なんとも楽しみです。


第1日目は、久留米市のビューフォトさんのスタジオで、モデル体験とカメラの撮り方講座です。


プログラムの様子はこちらをチェック!!

http://ameblo.jp/kids-cameraman/entry-10390142580.html


次回第2回目は、11月28日(土)、えーるピア久留米でワークショップを行います。

ここで撮影のポイントをマスターしちゃいますカメラキラキラ


2回目からの参加もOK【事務局携帯092-643-3177】

では、お楽しみにDASH!



■モデル体験

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■撮り方講座(光の調整)
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しげるん 2009年11月19日 18:31

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